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このサイトは、台湾、韓国、日本等の各国から優れたドラマ作品を一堂に集め、アジアにおけるドラマのグランプリを決定する『アジアドラマ祭』を
開催するための委員会から活動についてお知らせしています。[2005.11.28]
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新着情報
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【準備委員会報告 #46】[2007.01.06]
「日本ドラマ大賞・支持登録」をスタートしました。
これは名前を登録して好きなドラマの支持者になる制度です。
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【準備委員会報告 #45】[2006.12.30]
「ドラマファン感謝フェスタ」は沖縄県北谷町スタジアムで開催予定。
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【準備委員会報告 #44】[2006.12.17]
「ドラマファン感謝フェスタ」のブースでドラマ関係展示をするドラマファングループを募集。
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【準備委員会報告 #43】[2006.12.07]
「ドラマファン感謝フェスタ」を2007年9月に開催します。
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【準備委員会報告 #42】[2006.12.03]
12月3日、沖縄てんぶす那覇にて「台湾琉球交流会」を開催しました。
この日は200名を超える人々が集まり両国の交流を深めました。
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【準備委員会報告 #41】[2006.12.01]
日本ドラマ大賞サイトの11月度アクセス数は「153万」を達成できました。
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【準備委員会報告 #40】[2006.11.29]
日本ドラマ大賞サイトの年計アクセス数が300万を突破ました。
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【準備委員会報告 #39】[2006.10.25]
2006年11月度の日本ドラマ大賞のアクセスが100万を超えました。
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【準備委員会報告 #38】[2006.10.16]
アジアドラマ祭サイトの総アクセス数が200万件を達成しました。
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【準備委員会報告 #37】[2006.10.08]
2006年度9月期グランドチャンピョンは「HERO」に決定しました。(得票数1473)。
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【準備委員会報告 #36】[2006.10.01]
2006年9月度のアクセスは、45万5792でした。
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【準備委員会報告 #35】[2006.09.27]
テスト版「無料ドラマ配信」を始めしました。
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【準備委員会報告 #34】[2006.09.26]
会社上場したばかりの「ミクシィ」で新コンテンツ【テレビドラマ×キャスト】を開設しました。
日本ドラマ大賞・総投票数100万票突破。
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【準備委員会報告 #33】[2006.09.09]
「台湾ドラマ大賞」のスタートが2007年1月1日に決定しました。
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【準備委員会報告 #32】[2006.09.03]
国際コンベンション劇場(グランプリ会場)と無事に契約完了しました。)
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【準備委員会報告 #31】[2006.08.31]
日本ドラマ大賞・総投票数50万票突破、投票のアクセス実人数が11万4899人を達成
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【準備委員会報告 #30】[2006.07.29]
アジアドラマ祭・広報パンフレット配布開始(すーじぐゎ那覇マップ)
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【準備委員会報告 #29】[2006.07.20]
日本ドラマ大賞・投票アクセス大量集中の対策のため上位サーバー移設を決定。
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【準備委員会報告 #28】[2006.07.09]
日本ドラマ大賞・投票においてアクセスが集中した為システムダウンしました。(1日のアクセス数25824)
暫定的にアクセス制限対策をしました。
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【準備委員会報告 #27】[2006.06.30]
開催会議を沖縄・那覇市で実施しました。(第3クール重点活動方針)
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【準備委員会報告 #26】[2006.06.03]
アジアドラマ祭ホームを更新しました。(暫定版)
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【準備委員会報告 #25】[2006.05.30]
ドラマを熱く応援する仲間たちのサークルとして「ドラマサポーターズ琉球」を発足しました。
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【準備委員会報告 #24】[2006.05.13]
沖縄事務所を開設しました。
那覇市牧志1-2-32(パラダイスナビ国際通り店)
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【準備委員会報告 #23】[2006.04.26]
日本ドラマ大賞・投票サイトのバナー広告主として「ジャパンネット銀行」を正式に公認しました。
4月24日に総投票数50000達成
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【準備委員会報告 #22】[2006.04.17]
「無料ドラマ配信サイト」の企画をスタートしました。
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【準備委員会報告 #21】[2006.04.06]
日本ドラマ大賞・投票サイトのバナー広告主として「アマゾンジャパン梶vを正式に公認しました。
4月4日に1日当りのアクセス数3525達成(1日当り最高記録)
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【準備委員会報告 #20】[2006.03.28]
4月21日に台湾の台北で企画会議をおこないます。
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【準備委員会報告 #19】[2006.03.10]
日本ドラマ大賞サイトに新たにドラマクイズ・サイトの企画を開始しました。
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【準備委員会報告 #18】[2006.02.25]
日本ドラマ大賞サイトに新たに「ドラマレビュー」がオープンしました。
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【準備委員会報告 #17】[2006.02.13]
日本ドラマ大賞・週間ランクをリニューアルしました。(経過順位、月間ランク、年間ランクも加わりました)
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【準備委員会報告 #16】[2006.02.05]
日本ドラマ大賞・投票サイトをリニューアルしました。(新たに今週計が加わりました)
総投票数が3000票を突破しました。(1月15日投票スタート)
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【準備委員会報告 #15】[2006.02.01]
月間ランクキング第1位に「世界の中心で愛をさけぶ」が決定。(日本ドラマ大賞・2006年1月度)
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【準備委員会報告 #14】[2006.01.31]
「第1回・現地説明会兼会議」を3月13日に開催予定(沖縄)
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【準備委員会報告 #13】[2006.01.29]
新コンテンツ「ウィークリー・チャンピョン」が加わりました。(日本ドラマ大賞サイト・歴代ランク)
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【準備委員会報告 #12】[2006.01.22]
第1回・日本ドラマ大賞・週間ランク第1位に「木更津キャッツアイ」が決定。
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【準備委員会報告 #11】[2006.01.12]
メイン会場(仮)周辺について案内マップを作成。
「会場周辺案内マップ」
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【準備委員会報告 #10】[2006.01.06]
アジアドラマ祭のメイン会場の候補として沖縄コンベンションセンターが決定。
施設詳細
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【準備委員会報告 #09】[2005.12.26]
日本ドラマ大賞の広告主(バナー)に楽天、ディープラネット、TSUTAYA DISCAS、GEO、BIGLOBE/Nメロディタウン、アフィリエイトが参加。
アジアドラマ祭の開催期間中来場者は3万人規模とする。(メイン会場は2000名以上収容できる施設)
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【準備委員会報告 #08】[2005.12.17]
アジア・ドラマ・グランプリ日本ラウンド(日本ドラマ大賞)を2006年1月15日よりプレ・スタート。
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【準備委員会報告 #07】[2005.12.16]
アジア・ドラマ・グランプリ選考委員として台湾から侯孝賢氏を推薦。
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【準備委員会報告 #06】[2005.12.06]
アジアドラマ祭は、開催実行委員会を中核とするボランティア・スタッフで運営する。
アジアドラマ祭は、公式スポンサーの協力を得て広報宣伝を行なう。
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【準備委員会報告 #05】[2005.12.05]
アジア・ドラマ・グランプリ選考委員として韓国からキム・ヨンミン氏を推薦。
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【準備委員会報告 #04】[2005.12.03]
アジア・ドラマ・グランプリ選考委員として日本から伊集院光氏を推薦。
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【準備委員会報告 #03】[2005.12.02]
アジアドラマ祭の最終日にアジア・ドラマ・グランプリ(最優秀作品)を決定する。決定は特別審査員の投票による。
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【準備委員会報告 #02】[2005.12.01]
アジアドラマ祭の参加作品は、応募の中から出品選定委員が決定する。選考基準は原則人気投票とする。
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【準備委員会報告 #01】[2005.11.30]
開催予定日:2008年8月3日〜8月17日(15日間)
開催予定地:沖縄
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【アジアドラマ祭開催準備委員会の発足】[2005.11.29]
台湾、韓国、日本等の各国メンバーによりアジアドラマ祭開催準備委員会を発足する。
この委員会は、アジアドラマ祭を開催するために企画立案、実行計画、各種調査、ドラマ選定、会場設計などを行ない、開催前段階の全てを準備する。
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